「四十肩でお悩みの方が増えています|肩の痛みと可動域について」

スタッフ日記

四十肩でお悩みの方が増えています|肩の痛みと可動域の改善を目指して

最近、南巽鍼灸整骨院では、四十肩・五十肩による肩の痛みや動かしにくさで来院される方が増えています。

四十肩・五十肩は、肩関節周辺に炎症などが起こり、腕を上げる、後ろに回す、服を着替えるといった日常の動作がつらくなることがあります。

「肩が痛くて腕が上がらない」
「後ろに手を回せない」
「夜、肩が痛くて眠りにくい」

このようなお悩みを抱えて来院される方も少なくありません。

当院の四十肩への施術

お身体の状態によって施術方法は異なりますが、当院では痛みのある場所や肩周辺の状態を確認しながら、一人ひとりに合わせて施術を行います。

状態によっては、施術中に痛みを感じることがあります。

実際に、施術中に思わず声が出てしまうほど刺激を強く感じる方もいらっしゃいます。

ただ、施術を重ねていく中で、少しずつ痛みが軽くなり、**「前より肩が動かしやすくなった」**と感じられる方もいらっしゃいます。

治療回数を重ねるごとに、肩の動かせる範囲が広がっていくケースもあります。

「肩が痛くて動かせない」と感じたら

四十肩・五十肩は、痛みを我慢して無理に動かせばよいというものではありません。

痛みの程度や肩の動かせる範囲など、お身体の状態を確認しながら施術を進めることが大切です。

「肩が痛くて腕が上がらない」
「以前より肩が動かしにくくなった」
「日常生活で肩の痛みが気になる」

このような症状でお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。

南巽鍼灸整骨院では、お一人おひとりのお身体の状態を確認し、無理のない施術を心がけています。

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